仕事用Telegramボットの代わりに

Telegramボットの仕事を、もっと扱いやすく。

ボットの通知、承認依頼、レポートを仕事専用の場所へ。今使っているスクリプトや自動化を接続して、依頼と結果をまとめて管理できます。

自分の自動化を接続

現在、内部テスト中です。モバイルアプリの利用には招待が必要です。

  1. 仕事の通知を専用の場所へ
  2. 内容を確認して承認
  3. 結果をあとから見返す
スクリプト・n8n・エージェントRESTまたはMCP
Pushyouリリースの会話
操作できるサンプル

ボットの仕事をPushyouへ

リリースボット

すべてのチェックが完了しました。公開前にリリース内容をご確認ください。

承認を待っています

バージョン2.8.0を公開

対象環境
本番環境
チェック
24件完了
承認するとどうなりますか?

接続したプログラムが作業を実行し、ここに結果を送ります。

  1. 承認待ち
  2. 実行中
  3. 結果を受信

依頼と結果は履歴に残ります

操作できるサンプル・実際の作業は実行されません。

Telegramボットで仕事を進めていますか?

自動化はそのまま。
仕事の確認をもっと快適に。

作成済みのスクリプトを接続するだけ。Pushyouは通知、承認依頼、結果を確認する画面に、タスクの状態と履歴も備えています。

  1. 01

    会話で受け取る

    RESTやMCPで通知、承認依頼、結果を送信。プロジェクトごとに会話を分けられます。

  2. 02

    確認して操作する

    内容と入力値を確認して承認・拒否。繰り返す仕事は会話のアクションメニューから始められます。

  3. 03

    結果まで確認する

    待機・実行・完了・要確認を区別。標準カテゴリと自分で作ったカテゴリで履歴を整理できます。

あなたの仕事に合わせて

今ある自動化を、
使いやすい画面につなぐ。

処理は自分のプログラムで、
確認と応答はPushyouで。

接続ガイドを開く

必要なとき、すぐそばに

スマホで始めて、 ウェブで続ける。

現在は招待制のテスト中です。App StoreとGoogle Playでの一般公開は後日予定しています。

ウェブアプリ

モバイルアプリでQRコードをスキャンしてログイン。同じ会話と履歴をウェブでも確認できます。

モバイルアプリが必要ウェブアプリを開く

始める前に

対応環境
iPhone、iPad、Android向けのネイティブアプリ。ウェブアプリは最新のSafari、Chrome、Edge、Firefoxに対応しています。ブラウザ通知はブラウザと端末の対応状況によって異なります。
処理は接続したツールで実行
RESTまたはMCPで接続します。任意のReceiverにはNode.js 22以降と、応答処理中に稼働するパソコンまたはサーバーが必要です。
現在のアカウント上限
会話50件・有効な接続50件・メディア合計500 MiB、最大500ファイル。画像は1枚10 MiB、動画は1本25 MiBまで。

会話ごとに毎分60メッセージまで。1メッセージあたり本文8,000文字、添付4件まで。

APIの上限を確認

現在、有料プランはありません。今後の料金や上限の変更は適用前にお知らせします。

始める前に

PushyouはTelegram内で使うボットですか?

Pushyouは、ボットで進めていた仕事のための独立したアプリです。既存のスクリプト、n8nワークフロー、エージェントをPushyouのREST APIまたはMCPで接続します。プログラムの実行環境は変わりません。Telegramのアカウントや会話履歴は取り込みません。

アプリとWebはどう連携しますか?

アプリでアカウントと会話を作成します。設定 → QRスキャンでWebログインのQRコードを読み取り、承認すると同じ会話と履歴をブラウザでも使えます。アプリは現在、招待制の内部テスト中です。

Pushyouがプログラムを実行しますか?

処理は接続したプログラムやエージェントが実行します。自動応答には受信プログラムの稼働が必要です。接続ガイドにインストールと常時稼働の設定を用意しています。

既存のボットやn8nを作り直す必要はありますか?

既存の自動化にPushyou APIの呼び出しを追加して始められます。承認後の実行には応答イベントの受信と結果報告の接続が必要です。DiscordやTelegramの既存会話は自動取り込みしません。

接続プログラムのアクセスをどう管理しますか?

プログラムごとに会話と権限を指定し、接続管理で解除できます。Webログインもアプリで承認・解除します。外部システムですでに始まった処理は、そのシステムで確認してください。

ボットの仕事をひとつ、移してみましょう。

スクリプトやn8nの通知から始めて、必要に応じて承認の流れを追加できます。

接続を始める